家庭用ラベルライター|メーカー別商品一覧
家庭用ラベルライターの3ブランド・11商品をメーカー別に一覧。スマホ中心のコンパクト機・スマホ・PC併用のワイド機などの比較ページでは、同じ用途の商品を共通項目で見比べられます。
用途から比べる
- スマホ中心のコンパクト機
ブランド:ブラザー、キングジム、カシオ
- スマホ・PC併用のワイド機
ブランド:ブラザーとカシオ
- 本体キーボードで使う家庭向け機
ブランド:ブラザーとカシオ
- 本体キーボード・PC併用機
ブランド:ブラザーとキングジム
ブラザーの商品
掲載商品は5件です。
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P-TOUCH CUBE PT-P300BT
型番・商品番号PT-P300BT
主な仕様- テープ: TZeテープ3.5・6・9・12mm
- 本体寸法: 約115×61×115mm
- 入力: スマホ専用、Bluetooth接続
- カッター: 手動
比較分野スマホ中心のコンパクト機
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P-TOUCH CUBE PT-P710BT
型番・商品番号PT-P710BT
主な仕様- テープ: TZeテープ3.5〜24mm
- 本体寸法: 約128×67×128mm
- 入力: スマホBluetooth、PC USB
- カッター: オートカッター
比較分野スマホ・PC併用のワイド機
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P-TOUCH CUBE PT-P910BT
型番・商品番号PT-P910BT
主な仕様- テープ: TZeテープ3.5〜36mm
- 印字: 360dpi、最大印字高さ32mm
- 本体: 約138×94×138mm、約1,170g
- 入力: スマホBluetooth、PC USB
比較分野スマホ・PC併用のワイド機
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ピータッチ PT-D210
型番・商品番号PT-D210
主な仕様- テープ: TZeテープ3.5・6・9・12mm
- 本体寸法: 約157×68×149mm
- 入力: 本体JIS配列キーボード
- カッター: 手動
比較分野本体キーボードで使う家庭向け機
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ピータッチ PT-D610BT
型番・商品番号PT-D610BT
主な仕様- テープ: TZeテープ3.5〜24mm
- 入力: 本体キーボード、スマホBluetooth、PC USB
- カッター: 本体内蔵自動式(オートカット)
- 電源: ACアダプターまたは単3形アルカリ乾電池6本
比較分野本体キーボード・PC併用機
カシオの商品
掲載商品は3件です。
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NAME LAND KL-P50-BE
型番・商品番号KL-P50-BE
主な仕様- テープ: ネームランドテープ3.5・6・9・12・18mm
- 最大印刷幅: 12mm(18mm幅テープ使用時)
- 入力: 本体キーボード
- カッター: 手動カッター
比較分野本体キーボードで使う家庭向け機
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NAME LAND i-ma KL-SP10
型番・商品番号KL-SP10
主な仕様- テープ: ネームランドテープ3.5・6・9・12・18mm
- 本体: 約57×154×137.5mm、約425g
- 入力: スマホBluetooth
- カッター: 手動カッター
比較分野スマホ中心のコンパクト機
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NAME LAND i-ma KL-SP100
型番・商品番号KL-SP100
主な仕様- テープ: ネームランドテープ3.5〜24mm
- 本体: 約71×173×152.5mm、約710g
- 入力: スマホBluetooth、PC USB
- カッター: ハーフカット機能付きオートカッター
比較分野スマホ・PC併用のワイド機
キングジムの商品
掲載商品は3件です。
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テプラ Lite LR30
型番・商品番号LR30
主な仕様- テープ: テプラLiteテープ/フィルムテープ11・13・15mm
- 本体: 約71×46×76mm、約132g
- 入力: iOS/Androidスマートフォン
- カッター: 手動
比較分野スマホ中心のコンパクト機
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テプラ PRO SR-R2500P
型番・商品番号SR-R2500P
主な仕様- テープ: テプラPRO 4・6・9・12・18mm
- 本体: 約54×134×145mm、約420g
- 入力: スマホBluetooth、Hello/TEPRA LINK 2
- カッター: オートカッター
比較分野スマホ中心のコンパクト機
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テプラ PRO SR-R680
型番・商品番号SR-R680
主な仕様- テープ: テプラPRO 4〜24mm
- 入力: 本体JISキーボード、PC USB
- カッター: オートカッター、ハーフカット連続
- テープ検出: テープ品種自動検出
比較分野本体キーボード・PC併用機
使う前に知っておきたいこと
入力方法
収納場所で一枚ずつ作るならスマホ型、本体だけですぐ打つならキーボード型、連番や画像をまとめて整えるならPC対応型が使いやすいです。普段の作成枚数と置き場所から選びます。
テープ幅と印刷幅
装着できるテープが広くても、実際に文字を印刷できる幅は同じとは限りません。学用品、収納箱、QRコードなど、作りたいラベルの実寸を先に決めます。
カットと電源
手動カット、オートカット、ハーフカットでは、連続印刷後の仕上げ方が変わります。コンセント、電池、充電、台紙を剥がす手間まで含め、何枚続けて作るかに合う機種を選びます。
最終更新: