学習・作業用タイマーの選び方をブランド別に比べる

学習・作業用タイマーの選び方の21商品を、5ブランドから比べられます。用途と主な仕様から、気になる商品を探せます。

用途から比べる

ソニックの商品

7商品を、残り時間を色で見る、音を消して時間を区切る、ボタンで開始・停止するで比べられます。

  • スティックル タイマー ダイヤル式 ライトブルー

    型番・商品番号SP-8327-LB

    主な仕様設置: 3つの角度・電源オフ・ストラップ穴 / 本体寸法・質量: 幅93×奥行22×高さ30mm・約33g(電池除く)

    比較分野音を消して時間を区切る

  • トキ・サポ 100時間タイマー ホワイト

    型番・商品番号LV-3288-W

    主な仕様電源: 単4形乾電池2本(動作確認用付属) / 本体寸法・質量: 幅90×奥行23×高さ65mm・約85g(電池含む)

    比較分野音を消して時間を区切るボタンで開始・停止する

  • トキ・サポ 光でいまやる!時っ感タイマー ホワイト

    型番・商品番号LV-7826-W

    主な仕様付属品: USB Type-A/Type-Cケーブル約30cm / 本体寸法・質量: 幅103×奥行48×高さ105mm・約100g(ケーブル除く)

    比較分野残り時間を色で見る音を消して時間を区切る

  • トキ・サポ 時っ感タイマー 30分計 アイボリー

    型番・商品番号LV-5311-I

    主な仕様電源: 単4形乾電池2本(動作確認用付属) / 本体寸法・質量: 幅103×奥行46×高さ101mm・約130g(電池含む)

    比較分野残り時間を色で見る

  • トキ・サポ 時っ感タイマー 3・2・1!ホワイト

    型番・商品番号LVH-7903-W

    主な仕様本体寸法・質量: 幅94×奥行50×高さ98mm・約100g(電池含まず)

    比較分野残り時間を色で見る音を消して時間を区切る

  • トキ・サポ 時っ感タイマー 60分計 ミントブルー

    型番・商品番号LV-3062-MB

    主な仕様電源: 単4形乾電池2本(動作確認用付属) / 本体寸法・質量: 幅103×奥行46×高さ101mm・約130g(電池含む)

    比較分野残り時間を色で見る

  • トキ・サポ 時っ感タイマー 時計プラス ミントブルー

    型番・商品番号LV-3521-MB

    主な仕様電源: 単3形乾電池2本(動作確認用付属) / 本体寸法・質量: 幅192×奥行51×高さ102mm・約250g(電池含む)

    比較分野残り時間を色で見る

ドリテックの商品

5商品を、音を消して時間を区切る、ボタンで開始・停止する、作業と休憩を組み合わせるで比べられます。

Time Timerの商品

4商品を、残り時間を色で見ると音を消して時間を区切るで比べられます。

キングジムの商品

3商品を、音を消して時間を区切る、ボタンで開始・停止する、残り時間を色で見る、作業と休憩を組み合わせるで比べられます。

タニタの商品

2商品を、音を消して時間を区切る、作業と休憩を組み合わせる、ボタンで開始・停止するで比べられます。

  • でか見えタイマー ホワイト

    型番・商品番号TD-384-WH

    主な仕様電源: 単4形乾電池1本(お試し用付属) / 本体寸法・質量: 幅82×奥行76×高さ23.2mm・約75g(電池含む)

    比較分野ボタンで開始・停止する

  • 学習タイマー ブラック

    型番・商品番号TD-3C03-BK

    主な仕様電源: CR2032コイン形リチウム電池1個(お試し用付属) / 本体寸法・質量: 幅102×奥行24×高さ31mm・約45g(電池含む)

    比較分野音を消して時間を区切る作業と休憩を組み合わせる

使う前に知っておきたいこと

色面の1周が何分かで選ぶ

色で残り時間を見るなら、いつも計る時間を文字盤に当てはめてみます。短い作業を大きな面積で見せたいのか、1時間の予定を一度に収めたいのかで選ぶ目盛りは変わります。秒の数字も読みたい場合は、色面と数字を並べて表示する機種を選びます。

参照した投稿・記事:ケータイ Watchとマイベスト

音を消した後の知らせ方まで選ぶ

終了音を止めても、光が点滅する機種と、残り時間の表示を自分で見る機種では気づき方が違います。机の端に置くなら視線が届く位置を決め、振動を使う場合は机に伝わる音も考えて通知を切り替えます。持ち歩くなら、ロックや電源オフの操作も合わせて見ます。

参照した投稿・記事:マイベストとスーさんの「教師をめいいっぱい楽しむ!」ブログ

休憩が終わった後の操作を比べる

作業と休憩を設定できても、次の作業まで自動で続けるか、ボタンを押して再開するかは機種によって違います。同じ2つの時間を繰り返すのか、途中で長い休憩を入れるのかを先に決めると、保存する時間の数やプログラム数を選べます。

参照した投稿・記事:スーさんの「教師をめいいっぱい楽しむ!」ブログとマイベスト

全体の時間と、ひと区切りの時間を分ける

大問ごとの配分を振り返るなら、全体の計測を続けながら区切りを残せるラップ機能を選びます。予定を超えた長さだけを知りたい場合は、終了後に自動でカウントアップする機能が合います。何を記録したいかで、必要な機能を絞れます。

参照した投稿・記事:文具のとびらとスーさんの「教師をめいいっぱい楽しむ!」ブログ

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